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今夜も焚き火をみつめながら サバイバル登山家随想録

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価格 ¥1,650(税込)
品番 #1991015
ブランド モンベル ブックス

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商品情報

服部文祥(著)
山岳雑誌『岳人』に掲載した同タイトルの連載を中心に、選りすぐりのエッセイを収録。「サバイバル登山家」として知られる著者が、登山について、狩猟について、多岐にわたるテーマをユーモアを交えつつ語り、ときに現代の生き方や社会のあり方に対して鋭い問いをなげかけます。

鹿を撃ち、岩魚を釣り、今宵もタープを張って焚き火をみつめる──。
自給自足を旨として山野を跋渉する“サバイバル登山家”は、現代文明のしがらみから遠く離れ、焚き火を前に何を想うか。
「登ること」「狩ること」を通して浮かび上がる、ありふれた日常のうちにある「生きること」。


服部文祥
登山家、作家。1969 年横浜生まれ。1996 年カラコルム・K2 登頂、1997 年から冬の北アルプス黒部横断をおこなう。1999 年から食糧を現地調達するサバイバル登山を開始し、2005 年からは狩猟もはじめる。『サバイバル登山家』(みすず書房)、『息子と狩猟に』(新潮文庫)、『山旅犬のナツ』(河出書房新社)など著書多数。

仕様

【カラー】-
【サイズ】四六判 260ページ
【発売日】2024年11月28日
ISBN978-4-9911924-4-9

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