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寄付つき商品Outlet

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寄付つきTシャツ

寄付つきTシャツ

売上の一部はモンベルクラブ・ファンドを通じ、自然保護などの活動を行う団体に寄付されます。

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関連情報

「一般社団法人C.W.ニコル・アファンの森財団」について

C.W.ニコル・アファンの森財団では、放置された里山を再生し、保全・管理することで、その地域本来のさまざまな野生生物が生息できる森にすることを目指しています。この商品の売上げに応じて、モンベルクラブ・ファンドから「一般財団法人C.W.ニコル・アファンの森財団」に寄付され、その活動に役立てられます。
「一般社団法人C.W.ニコル・アファンの森財団」公式サイト>>

「公益財団法人そらぷちキッズキャンプ」について

日本では約20万人の子どもたちが小児がんや心臓病などの難病とたたかっています。辛く長い闘病生活の中では、外で遊ぶ機会がほとんどありません。「外で遊びたい」それが夢だと言う子どもたちがたくさんいるのです。そらぷちキッズキャンプは、小児科医が中心となり、難病の子どものための医療付きキャンプ場を寄付やボランティアの力で建設・運営し、全国各地の子どもとその家族を自然豊かな北海道滝川市・丸加高原にあるキャンプ場へ無料で招待しています。キャンプでの経験やチャレンジが、「明日を生きるエネルギー」につながることを願っています。
「公益財団法人そらぷちキッズキャンプ」公式サイト>>

「認定NPO法人ボルネオ保全トラスト・ジャパン」について

東南アジアのボルネオ島では大規模アブラヤシ農園の開発によって広大な面積の熱帯雨林が伐採され、オランウータンやボルネオゾウなどの野生動物が 絶滅の危機に瀕しています。一方、アブラヤシから取れるパーム油は世界で最も多く生産・消費される植物油であり、生産国の経済を支える重要な産業 でもあります。ボルネオ保全トラスト・ジャパンは、持続可能な資源利用を考えるとともに、動物と人が共に生きる世界をつくるために野生動物保全、 環境保護の活動を行っています。モンベルではオランウータンやボルネオソウのイラストをプリントしたTシャツを製造販売しており、その売上の一部は、ボルネオ島の環境保護活動に生かされています。
「認定NPO法人ボルネオ保全トラスト・ジャパン」公式サイト>>

「川の学校」について

「川の学校」は、川で遊ぶ子どもたち、つまり「川ガキ」を育て、ふるさとの自然に対する関心を取り戻そうという試み。四国の「吉野川シンポジウム実行委員会」により運営されています。エッセイストの野田知佑さんを校長に、野遊びの達人たちが講師として勢揃いし、子どもは遊びの中から技や知恵を教わります。
モンベル代表・辰野 勇も毎年講師を務め、多くの子どもたちと触れあってきました。モンベルでオリジナルTシャツを制作・販売し、売上の一部を寄付しています。
野外体験・環境学習へのサポートについて>>

「河島英五記念基金」について

「河島英五記念基金」は、シンガーソングライター・故河島英五さんの遺志を継ぎ、2008年1月1日に発足しました。地球温暖化により失われつつある自然を守り、未来を生きる子供達により良い環境を残すため、自然保護活動を真摯に行う団体へ補助金の出資を行っています。
モンベルでは、河島英五さんが生前に描いたイラストをプリントしたTシャツを製造販売しており、その売り上げの一部は、基金を通じて自然保護活動に生かされています。
自然保護活動団体へのサポートについて>>

「日本冒険遊び場づくり協会」について

「ニッポンの子どもにもっと冒険を」をテーマに全国に広がる「冒険遊び場」。その活動を支えるのが「日本冒険遊び場づくり協会」です。子どもたちがそれぞれの地域でのびのびと遊べるよう、行政や地域の住民と協力するなどのサポートを行っています。
「日本冒険遊び場づくり協会」公式サイト>>

「社会貢献プロダクツ ~NPO法人バードリサーチ~」について

絶滅の危機に瀕した動物たちは、手厚い保護を受けることができます。しかし、危機的な状況から彼らを救うには多くの時間と努力が必要です。少しでも早く彼らのSOSに気づくことができれば、より早く救い出すことができます。バードリサーチは、普通にいると思われている鳥たちが危機に直面したとき、その兆候をいち早く察知し、すぐに手を差し伸べられるよう、彼らの生息状況をモニタリングしています。気候変動による環境変化の影響が心配されている高山の鳥たち対象のひとつです。モンベルでは高山の鳥のイラストをプリントしたTシャツを製造販売しており、その売上の一部は、高山の鳥たちの調査活動に生かされています。
詳しくはこちら

「公益財団法人 日本自然保護協会」について

1951年に創立した自然保護NGO。「自然のちからで、明日をひらく。」をモットーに、人と自然がともに生き、赤ちゃんからお年寄りまでが美しく豊かな自然に囲まれ、笑顔で生活できる社会をつくることを目指して活動している。
現在、注力しているのは、「かけがえのない自然環境を守る」「絶滅危惧種とその生息地を守る」「自然の恵みを活かした地域づくり」「自然とのふれあいの機会や守り手を増やす」の4活動。自然環境を調査し科学的根拠をもとにした政策提言や、地域づくり・環境教育を進めている。絶滅危惧種のレッドリストでも知られる「IUCN(国際自然保護連合)」の事務局も担っている。

「公益財団法人 日本モンキーセンター」について

日本モンキーセンターは、アフリカの野生類人猿たちがくらす森の植樹活動や密猟・密伐禁止の普及活動、日本モンキーセンターの飼育動物たちの飼料や飼育環境の改善を行っています。この商品の売上げに応じて、モンベルクラブ・ファンドから「公益財団法人 日本モンキーセンター」に寄付され、その活動に役立てられます。
「公益財団法人 日本モンキーセンター」公式サイト>>

「一般社団法人 日本障がい者カヌー協会」について

日本障害者カヌー協会は障害者の方も楽しめるカヌー普及活動と、カヌーを通じたインクルーシブな社会への発展を目指しています。
この商品の売上げに応じて、モンベルクラブ・ファンドから「一般社団法人日本障害者カヌー協会」に寄付され、その活動に役立てられます。イラストは、協会の活動の思いと夢を描いたデザインとして2017年に発表されました。
「一般社団法人 日本障がい者カヌー協会」公式サイト>>

「NPO法人 森のようちえん全国ネットワーク連盟」について

子育てを支え合い、喜びに満ちあふれた社会の実現を目指します。
子どもたちよ、命の根っこを輝かそう。森で、海で、里で、この空の下で。
この商品の売上げに応じて、モンベルクラブ・ファンドから乳幼児期からの自然体験活動を推進するNPO法人「森のようちえん全国ネットワーク連盟」に寄付され、その活動に役立てられます。
「NPO法人 森のようちえん全国ネットワーク連盟」公式サイト>>

「子どもたちにライジャケを!」について

「子どもたちにライジャケを!」では、「子どもたちが水辺に近づく時に『ライフジャケット』を着けさせましょう!」というメッセージを伝えるために、FACEBOOKやinstagramなどで日々メッセージを発信し続けています。
思いはただ1つ … 子どもたちの命を守ること。
「子どもたちにライジャケを!」公式サイト>>

「オホーツクの村」について

オホーツクの村は、北海道斜里郡小清水町の美しい自然とそこに住む生き物たちを守ることを目的に河口近くの人工林原野を購入し、全国から村民を募集、ナショナルトラスト運動(自然環境等保護運動)を展開しています。
この商品の売上げに応じて、モンベルクラブ・ファンドから財団法人小清水自然と語る会が運営する「オホーツクの村」に寄付され、その活動に役立てられます。
「オホーツクの村」公式サイト>>

「島嶼鳥学研究会」について

「島嶼鳥学研究会」は、新しい種が生まれる源となる島嶼に生息する鳥類の生態を解明することを目的としています。島嶼における鳥類は希少種や島に固有種であることが多く、生態の解明が保全に直結します。本研究会では、八重山諸島に生息する天然記念物であるキンバト、伊是名島と伊平屋島に生息する遺伝的に固有性の高いリュウキュウコノハズクについて研究を行ってきました。現在は、沖縄島周辺にしか生息せず、生態がほとんど明らかになっていないリュウキュウオオコノハズクについて綿密に研究を進めています。

「まもろうPROJECT ユキヒョウ」について

ユキヒョウは世界で最も高い所にくらすネコ科動物で、中央・南アジアに生息しています。温暖化や過放牧などの影響で自然環境が変化し、家畜を襲うユキヒョウが後を絶ちません。貴重な収入源を失った現地の人々がユキヒョウを殺害してしまうことから、人とユキヒョウの共生が課題となっています。「まもろうPROJECT」を運営するtwinstrustは、ユキヒョウだけでなくそこに暮らす人々の生活も「まもる」活動を現地NGO/NPOと取り組んでいます。ユキヒョウと人がこの先も共に生きていけるように。ユキヒョウのことが大好きな少年に絵を描いてもらいました。モンベルではイラストをプリントしたTシャツを製造販売しており、その売上の一部は、ユキヒョウの保全活動に生かされています。
「まもろうPROJECT ユキヒョウ」公式サイト>>

「公益財団法人 日本体操協会」について

公益財団法人 日本体操協会は、1930年に「体操の振興および普及奨励を図りもって国民の心身の健全な発達に寄与する」目的で設立されました。
競技力を高めて、多くの方々に感動を届けると同時に、トップレベルの競技者育成・強化で培ったノウハウを活かした事業の展開、高齢者体操指導員の育成、誰でもスポーツを手軽に楽しみ参加頂ける日本体操際の開催、さまざまな業種に適した体操の制作と提供による社員と社会の健康促進など、ウェルビーイングの実現のため活動しています。売上の一部は、体操を通じて健康で幸福な社会が実現するための活動に生かされています。

「北海道シャチ研究大学連合(Uni-HORP)」について

北海道東部に来遊するシャチは、日本に定期的に回遊することが現在確認されている唯一の集団です。シャチには哺乳類食性と魚食性という異なる生態型が存在し、それぞれが生態系に影響をもたらします。しかし、北海道にはどのような生態型がいるのか、何個体いるのか、何のために来遊するのかなど保全に必要な基礎的なことがまだよく分かっていません。北海道シャチ研究大学連合は、この貴重な日本のシャチの保全に必要な調査研究を実施しています。売り上げの一部は、その調査活動に生かされます。
「北海道シャチ研究大学連合」公式サイト>>