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寄付つきTシャツ

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売上の一部を「手のひら太陽の家プロジェクト」、「川の学校」、「認定NPO法人ボルネオ保全トラスト・ジャパン」などの活動に役立てます。

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関連情報

「認定NPO法人ボルネオ保全トラスト・ジャパン」について

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東南アジアのボルネオ島では大規模アブラヤシ農園の開発によって広大な面積の熱帯雨林が伐採され、オランウータンやボルネオゾウなどの野生動物が 絶滅の危機に瀕しています。一方、アブラヤシから取れるパーム油は世界で最も多く生産・消費される植物油であり、生産国の経済を支える重要な産業 でもあります。ボルネオ保全トラスト・ジャパンは、持続可能な資源利用を考えるとともに、動物と人が共に生きる世界をつくるために野生動物保全、 環境保護の活動を行っています。モンベルではオランウータンやボルネオソウのイラストをプリントしたTシャツを製造販売しており、その売上の一部は、ボルネオ島の環境保護活動に生かされています。
「認定NPO法人ボルネオ保全トラスト・ジャパン」公式サイトはこちら

「ダイトウコノハズク保全研究グループ」について

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「ダイトウコノハズク保全研究グループ」は、世界で沖縄県大東諸島にのみ生息する固有亜種ダイトウコノハズクの保全・研究活動を、島民と研究者が一体となって行うグループです。サトウキビ畑の開拓によってすみかの森林の大半を失ったダイトウコノハズクは絶滅の危機に瀕しており、島民と研究者が一体となった保全・研究活動が必要です。モンベルではダイトウコノハズクのイラストをプリントしたTシャツを製造販売しており、その売上の一部は、ダイトウコノハズクの保全活動に生かされています。
「ダイトウコノハズク保全研究グループ」公式サイトはこちら

「川の学校」について

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「川の学校」は、川で遊ぶ子どもたち、つまり「川ガキ」を育て、ふるさとの自然に対する関心を取り戻そうという試み。四国の「吉野川シンポジウム実行委員会」により運営されています。エッセイストの野田知佑さんを校長に、野遊びの達人たちが講師として勢揃いし、子どもは遊びの中から技や知恵を教わります。
モンベル代表・辰野 勇も毎年講師を務め、多くの子どもたちと触れあってきました。モンベルでオリジナルTシャツを制作・販売し、売上の一部を寄付しています。詳しくはこちら

「河島英五記念基金」について

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「河島英五記念基金」は、シンガーソングライター・故河島英五さんの遺志を継ぎ、2008年1月1日に発足しました。地球温暖化により失われつつある自然を守り、未来を生きる子供達により良い環境を残すため、自然保護活動を真摯に行う団体へ補助金の出資を行っています。
モンベルでは、河島英五さんが生前に描いたイラストをプリントしたTシャツを製造販売しており、その売り上げの一部は、基金を通じて自然保護活動に生かされています。詳しくはこちら

「手のひらに太陽の家プロジェクト」について

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「手のひらに太陽の家プロジェクト」は、東日本大震災で被災した子供たちを支援する復興共生住宅です。地元材と自然エネルギーを活用した循環型の住宅として、復興のモデルになることを目指しています。モンベルはこれに賛同し、さまざまな形でサポートを行っています。詳しくはこちら

「日本冒険遊び場づくり協会」について

「ニッポンの子どもにもっと冒険を」をテーマに全国に広がる「冒険遊び場」。その活動を支えるのが「日本冒険遊び場づくり協会」です。子どもたちがそれぞれの地域でのびのびと遊べるよう、行政や地域の住民と協力するなどのサポートを行っています。
「日本冒険遊び場づくり協会」公式サイトはこちら

「社会貢献プロダクツ ~NPO法人バードリサーチ~」について

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絶滅の危機に瀕した動物たちは、手厚い保護を受けることができます。しかし、危機的な状況から彼らを救うには多くの時間と努力が必要です。少しでも早く彼らのSOSに気づくことができれば、より早く救い出すことができます。バードリサーチは、普通にいると思われている鳥たちが危機に直面したとき、その兆候をいち早く察知し、すぐに手を差し伸べられるよう、彼らの生息状況をモニタリングしています。気候変動による環境変化の影響が心配されている高山の鳥たち対象のひとつです。モンベルでは高山の鳥のイラストをプリントしたTシャツを製造販売しており、その売上の一部は、高山の鳥たちの調査活動に生かされています。
詳しくはこちら

「日本自然保護協会」について

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1951年に創立した自然保護NGO。「自然のちからで、明日をひらく。」をモットーに、人と自然がともに生き、赤ちゃんからお年寄りまでが美しく豊かな自然に囲まれ、笑顔で生活できる社会をつくることを目指して活動している。
現在、注力しているのは、「かけがえのない自然環境を守る」「絶滅危惧種とその生息地を守る」「自然の恵みを活かした地域づくり」「自然とのふれあいの機会や守り手を増やす」の4活動。自然環境を調査し科学的根拠をもとにした政策提言や、地域づくり・環境教育を進めている。絶滅危惧種のレッドリストでも知られる「IUCN(国際自然保護連合)」の事務局も担っている。