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スノーシュー

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スノーシューとクランポンとの使い分けができる分離式のスノーシュー

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スノーラン&レースのために設計されたスノーシュー

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女性用に設計されたエレクトラ・シリーズ、小柄な男性にも

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関連情報

アトラス・スノーシューの紹介

アトラス・スノーシューのチャート表(2014 秋冬)

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アトラス・スノーシューのテクノロジー・優れたシステムのご紹介

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アトラス・スノーシューのテクノロジーをこちらのページで紹介しています>>>
アトラス・スノーシューのウェブサイトにリンクします

シリーズやモデルごとに、搭載している機能やシステムが違います。詳しくは各商品ページをご覧ください。

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アトラススノーシュー公式サイト

アトラススノーシューの公式サイト
アトラスが誇る「スプリングローデッド・サスペンション」を動画で紹介。ブランドストーリーなども掲載しています。

アメリカを代表するアウトドア雑誌「Outside」が選ぶ「最高のギア」

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アトラス スノーシュー「アスペクト」が、アメリカを代表するアウトドア専門誌「Outside」が選ぶ「2012 ギア・オブ・ザ・イヤー」を受賞! 
同賞は、アウタークロージング、スキー、スノーボード、スノーシューなどを独自にテストし、この冬の最も優れたアドベンチャーギア8商品を選ぶものです。
これまでも「12シリーズ」が「2008 ギア・オブ・ザ・イヤー」を受賞。その高い機能性が評価されています。

スノーシュー選びのポイント

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★傾斜地用と平坦地用
スノーシューは、傾斜地用(登山用)と平坦地用の2種類に大きく分類されます。傾斜地用は雪面への食い込みが効くようにクランポン(金属製のツメ)が長く、トラバース(斜面を横切ること)の際にも横滑りしにくいように専用のツメを装備しています。登高時にふくらはぎへの負担を軽くするヒールリフトバーも特徴のひとつです。山登りから平地の歩行まで、オールラウンドに使えますが、機能が豊富なだけに重量は少し重くなる傾向があります。
傾斜地用スノーシューの商品一覧はこちら>>

一方、平坦地用は足さばきを重視した軽量な造りになっており、なかにはチタンフレームを用いたレース専用モデルもあります。
平坦地用スノーシューの商品一覧はこちら>>

★最適な浮力を得るための適合荷重
次に大事なのは、デッキのサイズ(表面積)にかかわる「適合荷重」です。スノーシューを履く人の体重にウエアやブーツを含むすべての装備の重量を加算したものが「適合荷重」の範囲内であれば、雪上で最適な浮力を得ることができます。
基本的にはデッキが大きいほど浮力が増すので深雪でも沈みにくくなりますが、反面、足さばきが困難になることを考慮する必要があります。
そのほか、アトラス・スノーシューでは、女性の骨盤の構造や歩幅に着目して設計した女性向けモデル「エレクトラ」もご用意しています。女性だけでなく、小柄な男性やジュニアモデルから大人モデルへの移行期にあるお子さまにもおすすめです。
女性向けスノーシューの商品一覧はこちら>>

全国のスノーシューが楽しめるエリアガイド

全国のスノーシューが楽しめるエリアをご紹介します。